アビヤンガ シロダーラ アーユルヴェディック・フェイシャル	 カラリマルマ +7体位のアビヤンガ	 カティバスティ ナバラキリ	 パーダアビヤンガ

アーユルヴェーダ|アユス へようこそ!

アーユルヴェーダでは、ココロとカラダは繋がっていると考えられています。ココロが不調だとカラダも不調になり、カラダが不調だとココロも不安定になります。その不調の原因を探り、整えて元の状態に戻す役目が、アーユルヴェーダのトリートメントです。


アユスでは、お客様の体質や状態に合った、インドハーブ100%で作られたオイルを使います。
南インド・ケララのアーユルヴェーダホスピタルで、何十種類ものハーブを、何日もかけて煮込んだものです。
・・・五千年の ”知恵” が 凝縮されたオイルです。
▶オイルについて

アーユルヴェーダ発祥の地、ケララ直伝の手技でリラックスしていただきながら、カラダにたっぷりとオイルをしみ込ませ、体内に溜まった「よくないもの(アーマ)」を剥がれやすくし、発汗と尿で一気に外に排出させます。アーマが排出されたカラダは、循環も良くなり不調も改善されます。カラダの不調が改善されればココロも安定します。

ココロとカラダをリフレッシュして、内面から輝く真の美しさと健康を手に入れましょう!
Stacks Image 65
アーユルヴェーダ とは・・・
  • 生命の科学 という意味のサンスクリット語で、AYUS(アユス)= 生命VEDA(ヴェーダ)= 知識 ”知恵” という2つの言葉が語源になっています。古代インドで生まれ、約五千年という長きにわたり伝承されてきた世界最古の自然医学です。

アーユルヴェーダ では・・・
  • ヴァータ、カパ、ピッタ という 3つの要素(トリ・ドーシャ)が身体を構成する基本エネルギーと考えられています。ドーシャは個人により強さの違いがあり、性格や体質の違いとして現れます。生誕時のドーシャ・バランスがその人にとっての プラクリティ(自然)で、最もバランスのとれた状態です。このバランスが崩れる(アンバランスになる)ことで様々な不調や病気が引き起こされると考えられています。
  • ドーシャのアンバランスにより心身に溜まった アーマ(未消化物・毒素)や、過剰に増えてしまったドーシャを身体外に排泄させることで、病気や不調症状を緩和し、健康を維持するという考えに基づき、アーユルヴェーダには、症状、体質にあわせたさまざまな生活法、食事法、浄化法、治療法などが存在します。

アーユルヴェーダ の本質は・・・
  • 病気になってからそれを治すのではなく、どうして病気になるのかを理解し、不健全な習慣を避け病気を予防し、健康を維持、増進することです。毎日の生活の中で「どのように食事をすればよいか」「どう行動したらよいのか」「心の持ち方は?」など、心と体、食事や行動、また環境も含めた全体としてのバランス(調和)が健康にとって重要と考えられています。
Stacks Image 70
Stacks Image 880